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蓄電池の相場は、約100〜150万円となります。
特集 蓄電池とは?

国からの家庭用蓄電池の補助金が決定!
2021年12月まで!

公募期間:2021年4月9日〜2021年12月24日

名称 令和3年度 分散型エネルギーリソースの更なる活用に向けた実証事業
補助金額 費用区分:設備費・工事費
補助金上限額:4万円/kWh
補助率:3分の1
※目安として10kwh蓄電池を設置する場合は最大40万円
条件 ・SIIで事前に登録される機器であること。
※登録前に交付申請することも可とするが、補助事業期間中に当該申請機器が登録されず補助金が支払われない可能性があることに事前に同意すること。

・蓄電システム購入価格と工事費の合計が、目標価格以下であること。
2021年度 家庭用蓄電システム目標価格(設備費+工事費・据付費)16.5万円/kWh
※再生可能エネルギー発電設備の電力変換装置と一体型の場合は、蓄電システムに係る部分のみを切り分けること。
切り分けられない場合は、目標価格との比較において当該電力変換装置の定格出力(系統側)1kWあたり2万円を控除することができる。(定格出力の小数点第二位以下は切り捨て)

・B事業での制御等で活用するものであって、事業内容に照らし合わせ適切な規模のものであること。

引用元:一般社団法人 環境共創イニシアチブ「令和3年度 蓄電池等の分散型エネルギーリソースを活用した 次世代技術構築実証事業費補助金」P.33~36 / 閲覧日:2021年5月27日 /
https://sii.or.jp/DERaggregation03/uploads/R3DER_kouboyouryou.pdf

東京都が家庭用蓄電池の補助金継続を発表!
最長令和4年3月31日まで!

公募期間:令和3年4月1日~令和4年3月31日まで
※予算:30億7,440万円

補助対象者 補助対象機器の所有者
(国、地方公共団体及び外郭団体等の公的な団体は除く)
主な補助要件 (1)都内の住宅において新規に設置される機器(未使用品)であること。
(2)交付決定後に契約締結すること。
※ただし、メーカーにより機器登録された機種でない場合には、助成対象とならないためご注意ください。
(3)令和3年4月1日から令和4年9月30日までに補助対象機器等を設置すること。※令和3年度に申請の場合
補助率 機器費の1/2
ただし1戸当たりの上限額は次のいずれか小さい額(※)

(ア)蓄電池システムの蓄電容量(kWhを単位とし小数点以下第3位を四捨五入)に1kWh当たり70,000円を乗じた額
(イ)420,000円

※1戸当たりの上限額については、今後蓄電池システムの市場価格等に応じ、年度ごとに見直すものとする。

タイナビ蓄電池3つのポイント

当サイトでは、全国の蓄電池取り扱い企業と提携することで、これから蓄電池を設置しようとお考えの皆さまにこれまでになかったメリットを数多く提供させていただいています。「蓄電池の適正価格は?」「どこの販売店に頼めばいいの?」「見積りをカンタンに比較したい」そんなお悩みをお持ちの方は、是非とも当サイトをご利用ください。

無料一括見積りの流れ

無料一括見積りの使い方はカンタン!こちらのフォームから蓄電池を設置したい物件の郵便番号、物件種別を選択したら入力フォームへGO!お客様情報をご入力後、見積り依頼したい企業を選択したら、あとは企業からの連絡を待つだけ。見積り内容を比較して、条件の合う企業がいれば商談を進めてめでたくご契約!

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    お問い合わせ企業から連絡が入る!
  • STEP ③
    発注会社を決定!

蓄電池の導入費用

蓄電池の導入コストは、家庭用蓄電池、産業蓄電池ともに年々下がっています。
また、経済産業省の資源エネルギー庁 新エネルギーシステム課では、蓄電池の価格低減化を目標としています。
2020年度はさらに目標価格が下がっていますので、FITが終了した家庭は蓄電池を導入して電気代削減や災害対策ができる自家消費に切り替えましょう!

参考 kWh用蓄電池(主に家庭用)の目標価格

2017年度VPP補助金で導入された家庭用蓄電システム平均価格:18.8万円/kWh(※SII申請受付実績データ)

参考 kWh用蓄電池(主に産業用)の目標価格

2017年度VPP補助金で導入された産業用蓄電システム平均価格:20.8万円/kWh (※SII申請受付実績データ)

引用:『定置用蓄電池の価格低減スキーム』平成29年3月8日 資源エネルギー庁 新エネルギーシステム課

蓄電池の基礎知識

今後、再生可能なエネルギーの普及のために、蓄電システムの導入は重要な位置を占めるようになってくるのは間違いありません。そこで、企業や個人レベルで蓄電池に関する正確な知識を収集することは何より大切なことになってくると考え、蓄電池のわかりやすい基礎知識をまとめてみました。

Q&A - よくあるご質問

タイナビ蓄電池 ご利用者の声

当サイトを利用し、めでたく蓄電システムを導入された方々から続々と喜びの声が届いています!こちらではその中からいくつかを厳選してご紹介させていただきます。

価格が下がったからFIT終了後は完全自家消費でちょうど10年前に太陽光発電を設置しました。元々売電目的で導入しましたが、ちょうど今年(2019年)にFITによる売電が終了してしまいます。せっかく導入した...続きを見る

買いたいと思ったときがタイミングだと思います非常用電源として蓄電池を検討。5社に相見積を取り、中でも対応の良かった地元の業者で契約させてもらいました。設置工事もトラブルなく半日ほどで...続きを見る

複数社の見積もりを慎重に比較検討することが大事ですねタイナビ蓄電池を利用し、5社に相見積もりを取りました。当日のうちに5社から電話があり、1社に現地訪問をお願いし、あとの4社はメールと電...続きを見る

親身になって相談にのっていただけました蓄電池は決して安い買い物ではないので、「安心」を一番に考えてました。結果的に全国に支店を持ち、アフターメンテナンス内容が充実してい...続きを見る

金額をかなり抑えることができました当初太陽光発電システムの購入を検討していましたが、蓄電池も導入した方がメリットが大きいことを知り、太陽光発電とセットで購入に踏み切り...続きを見る

太陽光発電・蓄電池と停電に関する
緊急アンケート!

停電・災害対策の為に太陽光発電や蓄電池を設置していない人に設置を勧めたいですか?
95%が太陽光発電や蓄電池を勧めたいと回答。(太陽光発電設置後に停電を経験した方のうち)
はい95%

勧めたいと回答した方の主な利用用途携帯電話・スマートフォン・Wi-Fiなどの通信機器の充電、冷蔵庫、炊飯器、電子レンジの電源として利用したと回答。太陽光発電と蓄電池が停電時の非常用電源としても活躍しています。

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